多読的鑑賞

憧れの音か、実用の音か・・・ Kakkoさんのメールにツイート!

直前の記事で、間違ってもカタカナ英語でもなんでもいいからどんどん話しましょう、という提案と
伝わりやすいように(相手の負担を減らすように)外国語の音の特徴を手に入れましょう、という提案と
二つを書きました。するとこんなメッセージがツイッターで届きました・・・

Kakkoさんの意見を読んで、「伝わりやすい音」を手にいれるには、従来と同じような苦しい道のりが必要だっていう前提があるように感じるのと、もしかしたらカタカナ英語と日本語から離れた(でも英語からはまだ距離がある音)の区別がつかない?という現状があるのかなと思いました。

楽しいはずの tadoku が苦しかったら元も子もない!

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特別セミナー「映画でTADOKU」にメールが届きました! にツイート!

一つ前の記事にkatobushiさんに応えてツイートしているのを見つけました。
?????の????さん、気持ちの通じた人がいましたよ!

@katobushi: これはよくわかるなぁ。僕だって、講座でのコメントや立ち位置?はギャレスさんそのものだもん(と、自分では思っている)。言葉の氷山の海面に見えてるところじゃなくて、まず海面下が似てくるんだよなぁ… https://t.co/AQ8NJlfxx8

わたしはこの Gareth Malone さんのビデオを見ていないのですが、
NPOの金曜講座「話す書く中心クラス」では引っ張り凧の人気なのです。

まず海面下が似てくる・・・よーし、くわしく観察しよう!ありがとう、Katobushiさん!