「聞く」についての(ほんのちょっとした)思いつき 名前はまだない・・・

なんと名前をつけていいのか分からないのだけれど

(名前を募集します。)

ずいぶん何年も前から外国語と日本語を聞く容易さをある方法で比較できるのではないかと、
考えてきたのです。

それは実に簡単な方法で、それだけにわたしとしては非常に気に入っていましたが、
果たして本当に外国語の聞く力(?)の尺度になるのかどうかわからないでいました。

ところが今朝、もしかすると少しは目安になるかもしれないと思うできこごとがありました!

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What colour is an apple? mayuさんのFacebookから・・・

ひさしぶりに「リンゴの色は?」の話題です。

この前オーストラリア人と話していて、ふと”what color is apple?”と聞いてみました。
(本当は複数形だとかは置いといて笑)

この質問に彼はそれ何?クイズ?その答えで僕の何かが分かるの?と興味深々。

あれっ?!思ってた反応と違うぞ! 続きを読む

#一口大メモ 子どもに一口大の配慮はいらない。一口大は子どもを手本にしたもの
こどもには多読三原則もいりません。多読三原則はこどもと同じ勝手気ままな読み方をおとながするためのものだから。

#一口大メモ 一口サイズのかたまりならどんなに速くも言える?
速く言えないようなら、それは一口サイズを超えているかもしれない?

#一口大メモ twitterから

いまは多読仲間の交流はtwitterで毎日何十件と行われています。
なかなか便利なもんです。適度につきあってみてください。

つい先日、わたしはtwitterをメモ代わりにすることを思い立ち、
ちょうで 一口大、一口サイズ、bite-size の話題で考えたことがあったので、
どういう意味かも分からずに #一口大メモ としてツイートしました。
これは便利?

すべてこれから考えるための芽です。果たしてどれが大きく育つのか・・・?

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一口大の話から多読っこの話へ・・・ Neoさんから

NEOさんは本当に 勘の人 だと思う。
その「勘の人」に「勘の生徒」がついた?

もう最強ですね。向かうところ敵なし・・・
一口サイズから話したり、書いたりというのはこういうことなのでしょうね。
読んだORTを材料に 話す・書く !
NPOでやっている 一口サイズで book talk をNEOさんの教室ではもうやっていた!

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