一口大

多読的シャドーイング セミナー! 耳から鱗!!

多読はそれまでの英語学習の常識をことごとくくつがえして、
うまく行きました。
同じようにこれまでの「発音の常識」をくつがえすと、
まったく新しい音が聞こえ、口から出ます。

面倒で時間がかかるのに変化の少ない「発音練習」を信じていませんか?
原理的に意味のない「ディクテーション」にはまっていませんか?
このセミナーで、耳から鱗が、口から栓が落ちて、
英語の音と新しい付き合いがはじまります。
多読的シャドーイングは原理も簡単、変化も耳覚ましい!

大きな変化を遂げた人たちの体験談も!!
大きな変化を起こすために、参加者一人一人の話を聞いて、英語を口から出してもらって、現在地点を確かめ、これからどうすればいいかを提案します。

また、セミナー後にはSkypeで進み具合を聞かせてもらって、さらに先へ進む手伝いをします。(← こういう試みはめずらしいのでは?)

http://tadoku.org/seminar/2017/10/14/5113

Bitesize Writing: Bitesize=1 から発展!

Bitesize Writing が広がってきました。
サンプルを送ってくれる人も少しずつ増えていますが、
bitesize の大きさも、書く内容も広がってきました。

これから紹介する「ある人」の Book Summary は Bitesize=1 から 8 まで!

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Bitesize Writing : The Giving Tree!

大変人気のある絵本ですね。
YouTubeにいくつもいくつも読み語りが見つかります。
YouTubeを見なくても知っている人は多いかもしれません。

思い出しながら、「ある人」の Bitesize Book Summary を楽しんでください!

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外国語も音から? 熱い感想と大きなヒント!

でもその前にある児童英語教室の先生からの感想を紹介します。
その人によれば「児童英語では音からは当然のことと思っていた」と。

そうですね、たしかに。
をさなごのやうになどと言いながら、大事なところを忘れてました。

でも、おとなにはほとんどの場合「音から」を強調しなければいけない。そこで一つ前の記事を書いたわけですが、それを読んだ「ある人」からとても興味深いお便りが届きました。

お許しをいただいたので全文を引用します・・・

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