多読的スピーキング

Bitesize Writing: 心が揺れたときに広がっていく波動・・・?

Bitesize≦2 までは unlearn の役割が大きかった。

Bitesize≦3 からは unlearn の役割に learn の役割が加わってくる。

学校英語の汚れを取るだけでなく、
時には(詩ではなく)メッセージを綴ることになるかもしれない。

そこで、Bitesize で書くことの意味?意義?必要?をもう一度確認!?

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おおぶで多読!

図書館多読がすごいことになってきました。

愛知県大府市 おおぶ文化交流の杜図書館 の場合はとくに顕著です。
図書館と司書さんと多読仲間と利用者の熱意がすごい。
次第に広がってきた図書館多読ですが、さまざまな場合があります。
NPO多言語多読としては、その一つ一つの特徴をよく見ながら、
お手伝いをしていきます。

今回はさかい@多言語多読の講演会+ワークショップの終わったすぐ後に
多読体験会という提案! すばらしいですね!!
考えてみればこれまでそういう提案がなかったのが不思議ですね。
カイさん、ありがとう!
今回は読書相談のほかに、講演会+ワークショップの話を引き継いで、
「英語日本語まじりでブックトーク」を実際にやってみたいですね。
(多治見市図書館の「たじみ多読を楽しむ会」でもやりたいな!)
英語で話すなんて簡単なんです、「正しく」というのを忘れれば・・・
わたしがうまーく忘れる手を紹介します。

くわしくは・・・

http://forum.tadoku.org/viewtopic.php?f=9&t=3030&p=15445#p15445

「親子多読への招待」特別セミナー

本当は親子とは限りません。保護者としたかったのですが、
うまくタイトルにならなくてこういう名前のセミナーになりました。

くわしくは

http://tadoku.org/seminar/2017/04/26/4587

に書いてありますが、その最初の部分を引用します。

いま、子どもたちが「英語の嵐」に襲われようとしています。
このセミナーは「世の中には流されたくない。
でも子どもには英語を身につけさせたい」と考える保護者向けです。
意味のない暗記や繰り返しではなく、物語を多読することで世界の豊かさに浸り、
わくわくドキドキしながら外国語を吸収する――そのために保護者のできること、できないことを考えます。

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Bitesize Writing: Bitesize ≦ 2 始まります!

くわしいことを書いて始めるはずでしたが、右肩を突き指して
右手がうまく使えません。左手だけではとても書きにくいので、
4月1日に「Bitesize=1」でしたから、4月11日に「Bitesize ≦2」を始める
お知らせを簡単にしたということに・・・
つまり次は4月22日に「Bitesize ≦3」を始めるはず?

さいわいすでに Bitesize ≦2 で flying start している人がいるので、
その人のメッセージを借りて、右手が使いにくい言い訳にしてしまいます。

church kindergarten
many cherries
pale pink
petals carpet
beautiful path
young mother
little child 
pick up
riding bicycle
joyful time

around behind
another world
after ww2
built church
based 陸軍戸山学校将校集会所
using slope
from kindergarten
can't see

in childhood
this area
called 戸山ハイツ
small wooden 
houses lined

quite different
stone  building
dark shade
very scary

みなさんもこんな具合にどうぞ・・・
Sさん、ありがとう!