図書館多読

第1回「シンポジウム 図書館多読への招待」の報告です。

多治見市図書館の三宅さんが次のメール・マガジンに投稿してくださいました。

「ラーニングコモンズの普及や電子化によって曲がり角を迎えている図書館における今後の学習環境を考える場を目指すという趣旨の研究会「ラーニングコモンズラボラトリ」

http://archive.mag2.com/0001260410/index.html

図書館多読にはまさにぴったりの場ですね。
三宅さん、ありがとうございました!

第1回図書館多読シンポジウム配付資料!

豊田高専の西澤さんからお知らせがありました・・・

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3月1日(日)に豊田高専で開催したシンポジウム「図書館多読への招待」の
配布資料Web版をまとめ、豊田高専HPにアップしましたので、ご覧いただければと思います。

最終的には22の公立図書館から参加がありました(下記2)のp3下の方に参加機関リストがあります)。

1)豊田高専HP「トピックス」現在は、4行目:
http://www.toyota-ct.ac.jp/topics/tosyotadoku150301.html

2)豊田高専HP「多読セミナー予定」
資料Web版(PDFファイル)をダウンロードいただけます。
http://www.toyota-ct.ac.jp/citizens/tadoku_schedule.html

「図書館多読への招待」発刊! これが大きな節目になりますように・・・

きのうすごいサイトを見つけました。
みなさんに知らせて、友だちや知り合いに広めてほしいのです!

http://libraries.web.fc2.com/

で、悔やまれてならないのは今月末についに「図書館多読への招待」(日本図書館協会)が
出版されるということです。

このサイトの紹介なしで・・・

残念です。二週間前に知っていれば大々的に紹介できたのに・・・
ジェミニさんのサイトは紹介しました。加えてこのサイトがあれば・・・

とまれ、「図書館多読への招待」の出版は、NPO多言語多読の事業の一つが大きく前進する機会に
なるはずです。これから図書館を通じた多読を普及させるために、いろいろな催しや活動を考えていきます。

どうか、楽しみにしてください!!!!!