「多読祭り」の検索結果

【図書館多読支援プロジェクト】多読祭り編の報告と、新たなORT寄贈報告!

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今年の多読祭り企画として「Magic Tree Houseくらいまでの多読洋書(黄色ラベルまで) がありましたらお譲りください」という呼びかけを行ったところ、数名の方が本を持ってきてくださいました。また、2017年より行っている「【大募集!】Oxford Reading Treeをお譲りください!」にも寄贈本が届きました!

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2019年3月17日(日) 第7回多読祭り報告!

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みなさん、こんにちは。会員であり、多読祭りスタッフの一人、じゅんじゅんです。お待たせしてしまいましたが、7回目を迎える「多読祭り」の報告です。

「多読祭り」は、年に一度、多読を楽しむ仲間たちが一堂に会し、新しい出会いや再会を楽しむ集まりです。
今年も、はじめての方はもちろん、各言語で開催されている多読の会、各地の多読サークル、図書館多読サークルなどに参加している方、SNS や Skypeおしゃべり会などインターネットを通して交流している方、それぞれ異なるバックグラウンドで多読を楽しんでいる方たちが集まりました。

多読の歩みの中で感じる「楽しさ」は、多読をしている言語が違っていても、多読をしている人となら誰とでも共有できます。この「楽しさ」が少しでも伝わったらうれしいです。

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2018年3月25日(日) 第6回多読祭り報告!

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報告が遅くなってしまいましたが、いつもより早い満開の桜とともに多読祭りを開催しました!

今年のテーマは「つながる」でした。このテーマにふさわしく、仲間とのつながり、多読・Tadokuとのつながりを感じられる1日になりました。そんな当日の様子を、今回は写真を中心にお届けします!

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2017年3月12日(日) 第5回多読祭り報告!

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桜の開花と共に春の恒例行事となりつつあった多読祭り。今年は開催が2週間早まったためか、あるいは単純に春の歩みが遅い年なのか、まだしっかり冬が居座っているかのような寒い日でした。しかし、ひとたび会場に足を踏み入れると、そこは90名を超える参加者と再会を喜び合うタドキストたちの熱気で暖まった別世界。名札の他に、昨年好評だった自分の好みや所属をカテゴライズするシールは今年も用意されていて、一部バージョンアップが施されたものもあり、皆、思い思いに自分を飾り立てていました。

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2016年3月27日(日) 第4回多読祭り報告!

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桜もようやく咲き始めた3月最後の日曜日に、第4回の多読祭りが開かれました。もはやおなじみとなった駒込の文京学院大学女子中学校・高等学校の広々としたBALスタジオを会場に、午前11時から午後5時まで、色々と本当に盛りだくさんの1日でした。参加者は今回も100名を超え、遠方からはるばる駆け付けてくれた多読仲間もたくさんいた上に、今年は多読草創期からの実践者、言わば多読開拓者・多読パイオニアの方々も大勢顔を見せてくださって大賑わいでした。

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3月29日(日) 写真で振り返る「第3回多読祭り」報告

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みなさん、こんにちは!
先日の日曜日に「第3回多読祭り」を開催しました!

のべ100名を超える来場があり、多くの出会いや、旧き仲間と再会することができました。
またいろんな催しを通して、楽しい1日を過ごすことができました。そこで今日の報告では、文章ではなく、写真で当日の様子をお伝えします。

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第2回「多読祭り」報告 その2

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開催から2週間以上経っていて恐縮ですが、3月30日の「多読祭り」で参加者の方が書いて下さったアンケート回答をまとめました(ほぼ原文です)。回収率は30%ぐらいだったのですが、楽しんでいただけたことが伝わってきます。みなさんの英語との付き合い方が「多読」によって、もっと気楽なものに変わりますように・・・。

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第2回「多読祭り」報告 その1

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3月30日(日)、第2回「多読祭り」は、生憎、冷たい雨の中での開催となりました。会場も駅から少し離れた場所だったので参加者の出足が心配されましたが、スタッフを含め総勢120名の参加がありました。

昨年の多読祭りはすでに多読を実践している仲間の交流会の意味合いが強かったのですが、今回は、2月9日に読売新聞に掲載された多読の記事を読んで 「英語多読についてもっと具体的に知りたい」「自分もやってみたい」「どうしたら多読を始められるの」と訪れた方がたくさんいらっしゃいました。

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