教師・支援者の方へ

多読では、本を読む学習者が主役で、教師はあくまで脇役に徹します。
脇役ながらその役割は重要で、自ら伸びていく学習者を見守るのはこのうえない喜びです。
ぜひ、この多読支援を体験してください。
そして、その実践を報告し合い、ともによりよい支援を目指しましょう。

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連載記事 のぞいてみよう!多読の世界:Webマガジン「日本語教育いどばた」でさまざまな角度から多読をレポートしています。

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実践報告 ピックアップ

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みなさんの多読支援の取り組みや 学習者の変化、
支援の喜びや悩みなど、 なんでもお聞かせください。
ともに学び合い、 よりよい支援を目指しましょう。

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