多読・Tadokuって?

やさしい絵本から始めて、少しずつ文字の多い本へ読書の幅を広げていくと、やがてペーパーバックが楽しめるようになります。さらに「話す」「書く」へも自然につながります。単語の暗記や文法の学習とはさようなら! だれでも「楽しく」ことばを獲得できる、それが多読です。

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〈多読三原則〉

  1. 辞書は引かない
  2. わからないところは飛ばす
  3. 合わないと思ったら投げる
捨てる!飛ばす!投げる!

多読・Tadoku Q&A

実践者「ひとりひとり」の歩みが多読をつくりました。その15年分の「知恵」を集めてみなさんの疑問にお答えします。

図書館多読プロジェクト

図書館を利用して誰でも無料で多読ができたらどんなにいいか! そんな想いで、全国の図書館で多読の普及活動を行っています。