440_書く

「O」さんからのメール!

鴎友学園のいま高校2年生、Oさんの The Wizard’s Family を読んでくださった人もいるでしょう。あの大作はOさんが中学3年のときに書きはじめたファンタジーです。
  http://blog.tadoku.org/?eid=441438#sequel
「さよなら英文法!」にも登場してもらったそのOさんから、メールをもらいました。うれしい!
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「健 高下駄」さんから(テキーラ片手に)ご機嫌な英文メール!

掲示板の方では「相手がいて書く」か「自分用に書く」か、
という話が出ています。
ま、両方やるといいのではないかと・・・
けれども、自分に向けて書くだけでもたくさん書くとまったく違ってきます。
いくつもそういう例は見ています。
 (どう違うかは、これからはじめようという人にプレッシャーに  なりそうなので省略します。一つだけ言ってしまうと、
  楽に書けるようになるようです。)
今回は健 高下駄さんからいただいた英文のメールを紹介します。
みなさんも、短くてもいいし、書きたくなければ書かなくていいし、
気の向いたときに、好きなように自分向けに書きはじめてはどうでしょう?

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「健 高下駄」さんから(テキーラ片手に)ご機嫌な英文メール!

掲示板の方では「相手がいて書く」か「自分用に書く」か、
という話が出ています。
ま、両方やるといいのではないかと・・・
けれども、自分に向けて書くだけでもたくさん書くとまったく違ってきます。
いくつもそういう例は見ています。
 (どう違うかは、これからはじめようという人にプレッシャーに  なりそうなので省略します。一つだけ言ってしまうと、
  楽に書けるようになるようです。)
今回は健 高下駄さんからいただいた英文のメールを紹介します。
みなさんも、短くてもいいし、書きたくなければ書かなくていいし、
気の向いたときに、好きなように自分向けに書きはじめてはどうでしょう?

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またまたクレーマー出現

こども式サイトの管理人からは、ブログの更新は二日に一つだったか、一日に一つだったかにしなさいと厳命が下っていましたが、5月の末以来ためたネタの数を考えると、とてもそれでは先へ進まない。
その上、新しくはじめたいことがいっぱいあるので、もうどんどん更新してしまいます。その分どんどん記事が下へ下がっていくわけで、それはそれで困ったもんですが、仕方ない・・・
2月くらいには抜本的お色直しがはじまると思うので、それまでは多少のカオスは許してください・・・
で、これは半年も前に「久子」さんからいただいたメールから転載です。
多読で再出発した人たちが「書く」方へも進出している例ですね。
こんな風に「9歳児」に戻ったつもりで書くのもよいかもしれません。
正しいかどうかなんか、どうでもいいんです。
(お金や名誉がほしければ気にした方がいいけれど)

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続:多読で書いて・・・(AMINOさん)

これはびっくりしました!
本当に「多読で書いて・・・お金が戻ってきた」んですね。
(トオルさんの場合もかなりおもしろい結末なのですが、これ以上はないという個人情報を含んでいるので、ブログで公開するのをためらっています・・・)
それに、AMINOさんのクレーム相手のなんと丁寧な!
トオルさんの場合と比較するととってもおもしろいんですが・・・
ま、なにはともあれ、AMINOさんの英文クレームの結末を・・・

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多読で書いて・・・(トオルさん)

タドキストに「クレーマー」は多いらしい。
先日息子さんの様子を報告してくれたトオルさんからも
ご自身の(息子さんはまだ「クレーマー」にはなっていない)
クレーマー体験を送られてきました。
いやー、すごいもんだ、アメリカは!
毎日が真剣勝負の研究生活を送っているというのに、
家に帰っても英語を使って闘わなきゃならないらしい・・・
トオルさんのメールのあとに、トオルさんのことを軽く紹介してあります。

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多読で書いて・・・(AMINOさん)

きのうのおーたむさんのクレーマー修業を読んで、
名古屋のAMINOさんがそっくりの経験を寄せてくださいました。
こうやって、「書く」ことの敷居が低くなっていくんですねえ・・・

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多読で書いて、お金が戻ってきた!(おーたむさん)

たくさん読むと、少しずつ書けるようになる・・・はずです。
いくつも例がありますが、これはなかなか信じてもらえない。
でも、きょうまた新しい実例が出てきました!
SSSの掲示板に投稿してくださった「おーたむ」さんの場合です。
まずは読んでみてください。

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