多読が暮らしになじむことについて

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この「おとっつぁん」さんの投稿も昨年の7月でした。
なんで見落としたんでしょう?
いつも飄々とした投稿でわたしたちを和ませてくれるおとっつぁんさんは、その名の通りの「おとっつぁん」らしいのですが(本当は妙齢の女性だったりして・・・!)泡盛片手に布団の中で50万語通過・・・

タイトル: 梅雨明け直前、50万語をダラダラ通過
昨夜(7月22日)、あいかわらず泡盛片手の布団の中で、ようやく50万語
を通過しました。
40万語(4月14日報告)以降に読んだ本は、19冊。
読みやすさレベルで分類すると、次のようになっています。
 YL1 9冊
 YL2 9冊
 YL3 1冊
これによって、スタートからの累計は、次のようになりました。
 YL0  19冊
 YL1 114冊
 YL2  18冊
 YL3   1冊
 他     7冊
 合計  159冊
途中、仕事がやたらと忙しくなり、1ケ月半ほど空白ができました。
夜、多少なりとも落ち着いて泡盛を飲むためには、仕事をしないわけにはいか
ないのです。
しかし、横文字読書への復帰には、これといった壁はなかったようです。
今後もまた「なるようになるわな」の気分ですが、できれば、夏のさかりのう
ちに,60万語通過を報告したいと思っています。
では、また。

ね? いいでしょう、この余裕・・・
多読に引っ張られるんじゃなくて、多読を悠々と暮らしのペースに引き込んでいる・・・
無理に教訓を引き出すと、多読を学習法と考える人とは対極の「姿勢」ですね。
もとの投稿はこちら:
・・・?
どこだったか、忘れました。2007年、7月の投稿です。
どうしても元の投稿を読みたい方は探してみてください。