シャドーイング支援について、「chico」さんから提案

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湘南戸塚オフ会でもお話したのですが、このごろシャドーイングを聞かせてもらうことが少なくなりました。
聞かせてもらうときは、どうもわたしが試験官になったような気がして気持ち悪いからです。聞いてもらう人もとっても緊張してしまい、そばにいるのが苦しいほどです。
そこで、chicoさんの提案・・・
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さかいさんせーがシャドーイングを聞いて指導する際は、機械に一度吹き込んでもらったものを聞けばどうでしょう。指導してもらう人は面倒でしょうが、緊張せず、しかもこれいい感じだったというものを聞いてもらえる。そんなの面倒というような人は、有る意味根性座っていて、どんな状況でも普通に出来る人なんじゃないでしょうか。それに、自分の声を録音して聞いてみるのは意外な発見があるものです。
ここもたつくな〜とか、いい音出てるね〜とか。
では。
chico

これはいくつかよい点があると思うのです。
まず支援する人が耳を寄せてこないので、少し気が楽になる。
次に、支援する人も、緊張させていないかと気を遣うことが
すこし減る。
そこで、シャドーイングを聞いてほしい人はMP3でシャドーイングをわたしのところに送るというのはどうでしょうね?
試しにやってみる方法はないものか?
方法があるかどうかはともかく、chicoさん、大事なヒントを
ありがとー!