アトムさんから「シャドーイングが続かないわけ」


SSSの掲示板でつい最近1000万語報告をした「アトム」さん(おめでとー!)が、
シャドーイングが続かないわけを知らせてくれました。
続々集まってきますねえ・・・ この話題・・・
いいことなんだか、悪いことなんだか・・・
でも、こうやっていろいろな感想や意見が集まってくると、
いつか解決策も見つかるような気がします。
みんなでシャドーイングを楽しくする方法を見つけましょう!

先生こんにちは。アトムです。
私のやらない理由を整理したくなりました。
整理したら何か見えてくるかも!という期待半分。
私がシャドーイングをやらないのは、
シャドーイングをする時間があるならその分本を読みたい!!
だったからなんですけれど、もともとは。
これは音源に集中するために、
ちゃんと座って構えてやろうとしていたからなんですけれど。
でも「ながらシャドーイング」のほうがいいらしい、と小耳に挟んだので
構えるシャドーイングがリーディングと両立できない、
というのは理由にならなくなってきた。
棲み分けできますものね。あはは・・・
じゃあなぜいまだにシャドーイングをしないのか。
あまりに口が動かなくてイヤだった。
と、いうのはかなり大きな理由かも。
でもこれも、先生が「こども式」なんておっしゃるから、
この理由も立場が怪しくなってきた・・・・
うーん、でも
はじめのうちは「むははは、もごもごだ」と楽しめるんですけれど
飽きちゃうんですよねー、あまりにもごもごでつまらなくなってきちゃう。
ここが越えられれば、私の前に音の世界が広がるんだろうなあ。
魅惑的な音の世界にご招待?、
ってなるんだろうなあ。
(そのご招待はどんな感じなんだろう、ということに興味はあるので来年から再々(×n)トライしようかと思っているんですけれどね)
やはり「シャドーイングに魅力を感じていないこと」が最強の理由か。
リーディングみたいに「本が読みたい!」のようなものがあればなあ。
(「英語で歌いたい!」というのは結構いい線なんですけれど:笑)
私がシャドーイングを始めるとしたら、先に書いたように
「魅惑的な音の世界」ってどんなの?
という好奇心からだと思うのですが、
理由としてやや弱いかなー

「シャドーイングに魅力を感じていないこと」が最強の理由かって、
そういうのを最強っていうか?
でも、そうなんだ、きっと・・・ ぐすん・・・
これをシャドーイングしたい!っていうものが次々と出てくれば、
いくらでも続くんだろうなあ・・・
好きな声優を見つける? (Kianさんのエドワードなんとか(なだっけ)のように?
好きなリズムや調子の作品を見つける?
あー、悩みは深い・・・
ひじょーに強力な方法だと思われるだけに、それが「楽しくない」のはとっても残念。
人間が声を出すっていうことをつかみきれていないのか?