蹴りたいと思っているうちにとっくに先に行っていた背中
2010年7月21日
カテゴリ : 多読, 多読的ライティング
タグ: tadoku, 「正しい」と「楽しく」, マッサラな広大な大地, 多読の先にあるもの, 多読的ライティング, 溢れる, 蹴りたい背中
これはやはりtadokuの金字塔でしょう。
わたしがみなさんの背中を蹴りたいと思ったのも、この人とか、あの人とか、
多読のはずが「それって多読?!」というところまで突っ走った人たちがいて・・・
・・・たーーーーくさんいて、
それぞれに収拾も付かないほど勝手な道を歩み始めた!
その一つの道をある人がこんな風に振り返ってくださいました・・・
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