ロンドンに着きました もう一つの朗報も着いた!
2010年3月10日
カテゴリ : 多読, 多読と受験, 多読支援
タグ: 世界の大学, 多読と受験

成田空港から、アムステルダム・スキポール空港を経由してロンドンに着いて
一夜が明けました。
なにしろ飛行機の中ではまともに眠れたことは一度もなく、今回も苦しかった。
で、ロンドンの宿で7時間ほど寝て、インターネットにつながったので、ご報告を・・・
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さかい@tadoku.orgの覚え書き(だから忘れちゃうんだってば!)
2010年3月10日
カテゴリ : 多読, 多読と受験, 多読支援
タグ: 世界の大学, 多読と受験

成田空港から、アムステルダム・スキポール空港を経由してロンドンに着いて
一夜が明けました。
なにしろ飛行機の中ではまともに眠れたことは一度もなく、今回も苦しかった。
で、ロンドンの宿で7時間ほど寝て、インターネットにつながったので、ご報告を・・・
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2010年3月 5日
カテゴリ : 多読, 多読的リスニング(多聴), 聞き読み, 多読的シャドーイング, みんなの集まり
タグ: オフ会, 多読・多聴講演会
山形講演会が近づいてきました!
集まるみなさんの数は数日前に30人になっているとのこと、
やはり多読の広がりを感じさせます。
まだ参加申し込みをなさっていないみなさん、ぜひお集まりください。
一生懸命お話しします。ぜひみなさんとtadokuの楽しみをともにできますよう・・・
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2010年3月 4日
カテゴリ : 多読, をさなごのやうに, 学校訪問
タグ: だってともだちじゃん!って感じ?, をさなごのやうに, 英語育児
前から書いていることですが、おさないこどもの多読(はじめは読み聞かせ)に
ついては報告を慎重にしています。文科省が先導・扇動する英語育児熱に油を
注ぎたくないからです。
ところが次第に読み聞かせによるよい変化がはっきりしてきて、どうも抑えがたい
ようにも思われます。とはいえ「英語育児はいかがなものか・・・」の一連の記事で
わかるように、この話題はとかく熱い注目と、激しい反応を呼びがちです。
なんとか世の親たちを煽らない形で、読み聞かせによる変化を冷静に
伝えることはできないかと、考えることが多くなってきました。
まだどういう形で公表するかわかりませんが、
当面は小出しにすることでお茶を濁そうかと・・・
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2010年3月 1日
カテゴリ : 多読, みんなの集まり, 多言語tadoku, 日本語多読研究会
タグ: やさしい絵本, 多言語tadoku, 日本語多読, 村営国際空港, 漫画manga
2010年2月28日
カテゴリ : 多読, 多読的おしゃべり, をさなごのやうに
タグ: やさしい本, やさしい絵本, トレーニング・ドリル・反復練習, 多読の届くところ
「グリーン」さんから、だいぶ前にいただいていたメールです。
わたしはときどき、ごくたまに、こういう風に物忘れがあります。
わたしがメールなどになんの反応もしない場合は brain dead なのか、
単なる物忘れなのかをご判断の上、催促のメールをいただきたく・・・
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2010年2月27日
カテゴリ : 多読, 多読と受験
タグ: 多読と受験, 多読支援
3月6日に初の山形講演会が開かれること、もう30人以上の申し込みがあることは
お伝えしました(よね?)。
主催の「NEO」さんからたったいま、うれしいお知らせです。
(NEOさんには内緒ですが、きょう号泣したとか・・・ NEOさんの生徒への思いが
伝わってきます。)
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2010年2月23日
カテゴリ : 多読, 多読的リスニング(多聴), 多読と受験
タグ: 多読と受験
村人たちの「英語歴」はたぶんいろいろな人に参考になると思います。
ずいぶん前にある人が送ってくださった英語歴をご紹介します。
これからたくさんの人がおなじように英語歴を寄せてくださって、
村人のプロフィールがはじめて村に来たお客さんにもわかって、
そうか、それならわたしもはじめてみよう! と思ってもらおうというわけです・・・
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2010年2月22日
カテゴリ : 多読, 聞き読み, 多読支援
タグ: 英語育児, 親子の距離, 読み聞かせ
「英語育児はいかがなものか・・・」はずいぶん反響がありましたが、
その後収まっているようです、英語育児関係のブログでは。
でも、わたしはこの話題は簡単に収まるものとも、収まっていいとも
考えていません。多読につきまとう永遠の課題かもしれません。
ところが、実に軽やかに英語育児とおなじことを、なんのわだかまりもなく楽しんで
いるおかあさんがいます・・・
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2010年2月21日
カテゴリ : 多読, 多言語tadoku, 日本語多読研究会, 学校訪問
タグ: 多読支援, 学校訪問, 日本語多読, 日本語多読研究会, 村営国際空港, 英語育児
多読は英語だけではないわけです、何度も書いていますが。
で、日本語の多読教室でも、英語の場合とよく似たことが起きているようです。
どんなことが起きているかというと、多読は学校的には優等生じゃない人たちに
大歓迎されることがある・・・
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2010年2月14日
カテゴリ : 多読, 多読と受験
タグ: 多読と受験, 数字信仰, 試験
多読で受験の道筋はほぼ見えてきたと考えています。
けれどもその路上に道を阻むものがいくつも・・・!
そのうちの一つは試験や資格です。
試験や資格は結果明確なだけに、わたしたちの視界をひどく狭くしてしまい、
あらゆる楽しみを奪ってしまいます。
(中にはとにかく点数を取るのが好きで、点数を上げるための努力がこの上ない
楽しみという人もいますが、そういう人はほっときましょう。)
杏樹さんがお友だちから届いた学校英語の様子をお友だちの許しを得て転送して
くださいました。
お友だちは多読はしていないとのこと。
学校英語がどういうものか、実に鋭い観察をなさっています。
そこから、普通に学校英語を通過して、英語は不得意と思っている人が
学校英語をどう見ているかという貴重な例です。
かなりの長さがありますが、学校英語の不合理をこんなにつぶさに分析した例は
なかなかないと思われます・・・
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ここでは日々感じたあれこれを、思うままに書き留めています。
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