音から絵!?
きょう、掲示板で「じゅんじゅん」さんの投稿を見つけました!
日付を見ると、わたしのノートPCが壊れて焦りに焦っていた日だ・・・
で、よく見るとホログラフィック・アプローチ(仮称、まだ思いつきだけ)を
思わせる・・・
(音の人って、ほんとに不思議です。わたしはきっとずいぶん文字寄りの人?)
このブログは 2006.12.1 から 2008.12.28 まで更新していたブログです。
2008年5月12日
きょう、掲示板で「じゅんじゅん」さんの投稿を見つけました!
日付を見ると、わたしのノートPCが壊れて焦りに焦っていた日だ・・・
で、よく見るとホログラフィック・アプローチ(仮称、まだ思いつきだけ)を
思わせる・・・
(音の人って、ほんとに不思議です。わたしはきっとずいぶん文字寄りの人?)
2008年5月 1日
児童英語教室でORTに触れたこどもたちは「こども」なのか?
それとも「こども式」なのか?
カテゴリー分けで一瞬迷いましたが、カテゴリーとしては
「こども式」しかないので・・・
「NEO」さんからのメールを紹介します。
2008年4月29日
前便三つのどれかに書こうと思って、うまく入らなかった「やめる理由」です。
一般にはfluencyという言葉が「流暢さ」という意味で使われることです。
第二言語獲得の分野ではわたしのいいたい「途切れなく対話が流れること」
という意味で使われますが、一般的ではありません。
専門用語を持ちこもうとしたのは間違いでしたね。
(ただ、fluencyの専門的意味は実にわたしのいいたいことを
ぴったり表しているのです・・・ おなじくらい、ぴったりの
日本語はないものか・・・?)
なお、前便で「Chico」さんは soulfulness と書き、わたしは soulfullness と書きました。どうもChicoさんの書き方の方が普通のような気がしますが、話題が話題だけに、そのまま放っておきます・・・!
fluencyでわたしが言いたかったことを一言でいえば、
「正しい」なんてことは最優先ではない! ということです。
まずはとにかく手を挙げて話を」切り出してみる。
相手の顔を見て、伝わっていないようだったら、何かほかの手を繰り出す・・・
こちらが「伝えよう」という気持ちを途切れさせないかぎり、
相手の人は耳を傾けてくれます。
「正しく言おう」なんて思って頭の中で文章を組み立てはじめると、
おそらくその途端にわたしたちは「内に籠もってしまう」でしょうね。
相手の顔さえ見なくなるかもしれない。
それは「伝えよう」とする気がないと見られるかもしれない。
さて、そこの「気持ち」をさらに押し進めた意見が「Chico」さんから来ました。
fluency という表現は問題がありました。
それで、今後は何かちがう表現を考えますが、
fluencyという言葉で何を言いたかったのかをもう少し説明したいので、
その後こども式に届いたメールを紹介します。
最初は「Julie」さんから・・・
2008年4月28日
2008年4月27日
「いづこ」さんからも早速反響がありました。
(実は「近眼の独眼龍」さんより早かった)
独眼龍さんとおなじ主旨のメールです。
Fluency/Accuracyとはどういう意味?
「近眼の独眼龍」さんから、さっそく反響をいただきました。
fluencyという言葉はたしかに誤解を呼びますね。
「流れるように」というだけでは単に「うまくしゃべる」ように
聞こえてしまいますね。説明が足りませんでした・・・
2008年4月25日
前便の学生が書いてきたプレゼンテーションの原稿と、
わたしがそれを「添削」した原稿をお見せします。
添削になっていないではないか! とお怒りの方もいらっしゃるかな?
ところが、ところが、この添削で内定が出た・・・