英作文ライティング

Bitesize Writing: Bitesize ≦ 2 始まります!

くわしいことを書いて始めるはずでしたが、右肩を突き指して
右手がうまく使えません。左手だけではとても書きにくいので、
4月1日に「Bitesize=1」でしたから、4月11日に「Bitesize ≦2」を始める
お知らせを簡単にしたということに・・・
つまり次は4月22日に「Bitesize ≦3」を始めるはず?

さいわいすでに Bitesize ≦2 で flying start している人がいるので、
その人のメッセージを借りて、右手が使いにくい言い訳にしてしまいます。

church kindergarten
many cherries
pale pink
petals carpet
beautiful path
young mother
little child 
pick up
riding bicycle
joyful time

around behind
another world
after ww2
built church
based 陸軍戸山学校将校集会所
using slope
from kindergarten
can't see

in childhood
this area
called 戸山ハイツ
small wooden 
houses lined

quite different
stone  building
dark shade
very scary

みなさんもこんな具合にどうぞ・・・
Sさん、ありがとう!

Bitesize Writing: 感想さまざま

さいわい何人か熱心に Bitesize Writing に挑戦してくれる人がいて、
Bitesize Writing のトピックは思いがけない賑わいを見せています。

けれども、ただ賑わっているだけではなくて、
どんどん鋭い突っ込みがあることがあることがTadokuフォーラムの魅力。

たとえば次のような根本的質問が・・・

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Bitesize Writing: 「書く」ことのハードル

きのこさんはまあ、不思議な人揃いのTado界でも異彩を放っている人ですが、
そのきのこさんにして、ある人にメールを書くのに10年かかった!

Bitesize Writing のフォーラムにどんどん投稿しているきのこさんは
企画力、行動力の並外れた人で、多治見市図書館のシンポジウムにただ一人
個人でポスター発表参加、高岡で多読講演会開催、地元の高校に多読働きかけ、
駅に多読カフェ企画などなど、何人分かと思うくらいの活躍を事も無げにしています。

そのきのこさんからまたまたすごい内容のメールが届きました。
米国の大学に Creative Writing の講座を受講に行く、というのです!

それはきのこさんならあるだろうと、わたしは思いました。
うまく行けるかどうかは別として、実現を祈っています。

わたしがきのこさんのメールを引用したいと思ったのは終わり近くの一文があったから。
そこは太字にしてあります・・・

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Bitesize Writing: 4月1日から新しいトピックが始まるよ!

Bitesize Writing を始めている人から提案をいただきました。

多読では文法にはふれないんだから、Bitesize Writingと英作文ライティング?の違いを言うよりも、しばらくは、書く環境が増えたほうが(例えば、多読ではいくつかの掲示板があったように)いいな、とおもったんですけど、そんなに書くひとが増えるか分からないし

英作文ライティングのことは unlearn のために知っておかなきゃならないと、
わたしは考えています。ですからこれからも 英作文ライティング の奇妙さは
訴え続けます。いつかは「なるほどそういうのが英作文ライティングね!」と
言ってもらえるようにがんばります。

それはそれとして、として、後半です、わたしが大事な提案と受け取ったのは・・・

「書く環境が増えたほうがいいな」

という部分。すでにある二つのトピックは順調すぎてこわいほど。
けれども書いている人は多読もTadokuもかなりやってきた強者ばかり。
「まだ英語なんか書いたことがない」
という人たちにも気楽に「書く環境を用意したい」と考えていたので、
上の提案は時宜に適っていました。

どういう環境が増えるかは、4月1日のお楽しみ!
きっとみなさん、びっくりすると思う。

(昔 3月31日の London Times にエイプリルフールを逆手にとった2面広告が
出たことがあった・・・ 読みでもあったけど、おもしろかった!)