英作文スピーキング

Bitesize Writing から Bitesize Speaking へ

Bitesize Writing が復活して、いよいよ(って、わたしの頭の中だけですが)
Bitesize Speaking へ少しずつ歩を進めます。

直前の記事 を読んだ「ある人」からこんな意見が寄せられました・・・

二語だと話し言葉になるんだ!
当たり前か? でも僕としては大きな発見!

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Bitesize Writing: 復活!??

その後も Bitesize Writing を続けている人はいるのだろうか?

いや、いなくてもちっともかまいません。
Bitesize Writing/Bitesize Speaking はいわばぼくの hunch で、
相当に自信を持っている一方、みなさんに納得してもらうには
それなりの時間がかかることは当然だと考えています。

いろいろな手を駆使して、じっくり納得してもらいます。
で、きょうは中断の間に考えた手立てをいくつか並べて、
これからどんな風に展開、掘り下げ、提案していくか(もしれないか)を
並べておきます・・・

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Bitesize Writing: 「堂々めぐり、堂々めぐり」

きのうの記事にさっそくある人からメッセージが寄せられました。

いわく「さかいさんは同じ所をぐるぐるしているのではないか?」と。
そして、次のページにリンクが貼ってありました。

http://tadoku.org/blog/sakai-note/2016/08/15/2452

この記事はあまりうまく書けていません。
「続き」で要点を書き直して、ぐるぐる回りを少しでも直線に
直そうと思います。

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児童英語教室で学校英語!?

学校英語というのは困ったもので、いろいろ悪さをしています。
中でも驚くべきことは明治以来150年も成果がないのに、
まったく変わらない嘘を教えている!

5文型はそれほどの歴史はありませんが、
「I=わたし、you=あなた」や、「it=それ」、「the=その」
「be=です、ます、いる、ある」、「get=得る」、「climb=登る」
なんていうのは英和辞典さえ気がついていない長寿の間違いです。

で、最近の英語熱の結果、学校英語が幼児にまで降りてきた・・・

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