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消音練習から Bitesize Speaking へ・・・

一つ前の記事を読んだ人は、ひょっとすると
「よし発音練習と消音練習を両方がんばるぞ!」
と考えた人がいるかもしれませんね。

発音練習は無理と言っているのだから、消音練習もあり得ないわけで、
この二つは一つの硬貨の裏と表の関係です。

じゃあ、なんで消音練習などと言い出したのか?

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Bitesize Writing の良いところ、もう一つ!

一つ前の記事で三人目の「ある人」のメッセージを引用しました。
その中の次の部分:

それに、絵本のBitesize Writingだと、樽に溜まっていなくても今すぐに
始められてとてもいい方法だと思います。

ぼくの感想を書くのを忘れた、と思ったら、ちょうどその部分について、
一人目の「ある人」からメールが来ました・・・

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Bitesize Writing: レ・ミゼラブルを12語で語る!?

「ある人」が Pride and Prejudice の Bitesize Book Summary を書いて送ってくれました。それでしばらく Bitesize Writing の話題が続くぞ、と張り切っていたら、そこに「ディクテーションは無意味」の
記事が挟まりそうです。しばらく並立で行きます。

ほんとに何を考えているのだろう、このシリーズは。
世界の名作を12語で片付けようというのだから、
わたしが言い出した Bitesize Writing を越える無謀さですね。

ぜひ続きの紹介を読んでください・・・

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Bitesize Writing: Bitesize=1 から発展!

Bitesize Writing が広がってきました。
サンプルを送ってくれる人も少しずつ増えていますが、
bitesize の大きさも、書く内容も広がってきました。

これから紹介する「ある人」の Book Summary は Bitesize=1 から 8 まで!

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