「コンフォート・ゾーン」を捨てる K さん!

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いや、捨てるかどうかまだ分からないのですけどね、
はなさんの記事で心を動かされたことは間違いない・・・

http://tadoku.org/blog/sakai-note/2017/12/05/4104

今日のこちらのブログ、ありがとうございます。
とっても刺激になりました。それどころか、素晴らしいです。
私も見習おう!そう思いました。また、何度も読み返します。

劇薬シャドーイングは、じわじわ効いています。
Tadokuは、不自由な暗示から自由になる効果もあるのですねー。
Tadokuのおかげで、素敵な方々を知れて嬉しいです!

わたしも心を動かされました。
わたしは大学で授業をやっていて、いろいろ抵抗しているつもりだったけれども
結局ぬくぬく地帯にとどまって、その中で細かい工夫をしていただけだった。
それでも学生の評判はよいつもりでいたのに、何度かそれが幻想だったと知らされて、
多読に走ったのでした。

そして多読はわたしを自由にしてくれたと思っています。
いや、多読で自由になった人たちをみて、わたしも自由になった、と
言うべきです。

(劇薬シャドーイングも同じ役割を果たしていたとは!)

いまは多読の安心毛布を脱ぎ捨てて、Tadoku に走ろうとしています。
走り続けます。

Kさん、Kさんのメッセージもわたしの背中を押してくれました。
ありがとう!

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